アーユルヴェーダのレポート完成

アーユルヴェーダ初級認定コース(2025)を再受講していました

タイトル『アーユルヴェーダから見たゴルフ』
えっ、ゴルフとアーユルヴェーダ!?意外すぎる組み合わせの秘密

こんにちは、Gran Yogaです。

今日は、書き上げたばかりのホヤホヤのレポートについてお話しさせてください。
タイトルは…… 「アーユルヴェーダから見たゴルフ」 です!

「えっ、ヨガやアーユルヴェーダと、ゴルフ!?👀」
「優雅な癒やしと、勝負のスポーツ……どこが結びつくの?」

そんな驚きの声が聞こえてきそうですが(笑)
私の趣味である、本気ゴルフ
上手くいかないことばかりで見方を変えて自分を分析してみた
意外と結びつくこの2つの関係性!ということに気づいてしまったんです!

⛳️ なぜ、ゴルフにアーユルヴェーダなのか?

ゴルフは、メンタルがスコアを左右する繊細なスポーツですよね。
実は、アーユルヴェーダの知恵を使うと、自分の「体質(ドーシャ)」に合わせた最高のパフォーマンスの出し方が見えてくるんです。

カパ(地)タイプの方: 安定感はあるけれど、体が重くなりやすい時の対策は?

ピッタ(火)タイプの方: 集中力は抜群だけど、ミスした時のイライラをどう鎮める?

ヴァータ(風)タイプの方: フットワークは軽いけれど、プレッシャーでソワソワした時の整え方は?

レポートでは、そんな視点から「ゴルフという競技をどう攻略し、どう楽しむか」を、5000年の歴史を持つアーユルヴェーダの眼鏡を通して紐解いてみました。

🌿 視点を変えると、世界が変わる

私自身、このレポートをまとめながら「あぁ、ヨガのマットの上で起きていることは、ゴルフ場でも起きているんだな」と深い気づきがありました。

「きほんの呼吸L」で土台を整え、自分の性質を知る。
それは、ヨガ教室でもゴルフ場でも、あるいは更年期という変化の波の中でも、全く同じ「自分を乗りこなす知恵」になるんです。

「ゴルフはやらないけれど、アーユルヴェーダの活用術として気になる!」という方も、ぜひ、私の話を聞きに来てくださいね(笑

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