当スタジオについて

Gran Yoga

Gran Yogaは グラウンディング、英語の[ground]が由来の言葉。
土台の安定、地に足をつける、人生の安定、精神の安定、
また、スペイン語から大きい、素晴らしい、最上級との意味があります。
私は子に言葉の響きが好きで、「グラグラしている中でもきっと安定できる」
と感じています。
そして、ヨガと呼吸を通して、全てにおいて、土台をしっかり、安定して人生を歩んで欲しい。
人生100歳時代、健康寿命を少しでも長くご自身で歩む人生のお手伝いがしたいと思い、
ヨガを通してみんなが快適に過ごせるように[Gran Yoga]といたしました。

講師紹介

Takako(宮下 貴子)

ヨガに出会ってから気づいたら20年近く経っていました
子育て真っ只中の中、ヨガの最後のポーズ、シャバーサナーにハマったことがきっかけです。
日常の中にヨガがあり、ヨガの中に日常がある、ヨガの中から気づきがあり、今の私があります。
ただ、アーサナを取るだけのヨガではなく、ご自身の呼吸を深めるための練習をしていきます。
そして日常が快適であり、心身ともに健康であること、
そんな日常を送っていただきたいと願っています。

ヨガにかける想い

ヨガを深く学びたいと思ったきっかけは私の娘のこともありました
娘は体の裏面に大きな赤アザがあります。
広範囲な赤アザは背中や脚の裏面にもあります
赤アザは毛細血管の拡張、それが原因で脚の長が違います。
過成長と言われるものでした。 少しだけ片脚が長く成長しました。
なぜ娘の体でこんな事が起きるのか、そう産んでしまった事に自分を許せなかった時代もおありました。
そんな中、ヨガを通して、身体に興味を持つことができて娘の不調 にも対応していきたいという思いもありました。
ですが、身体の不調は私たちにもあります。
きっかけは娘だったりもしますが、
身体に興味をもち、 今の学びに繋がったと思います。
身体の不調や心の不調(言葉で言い表せられない心の不調)、ご自身の心地いいを知り、不調を整えることができたらなぁ、
私自身、不調を不調として捉えなかったその分、呼吸が浅くなりいつも寝不足、朝起きないといけないという毎日のルーティン、
家族の目覚まし替わりの私、 毎日ソファで寝てました。
3、4時間の睡眠での子育て頭がボーとする毎日、寝るためにお酒を飲む、 楽しくない毎日、笑顔を忘れて目が半目、
ヨガに出会ってなかったら今、どうしていたか、、、
健康とは何か、自分とは何か、心地がいいとは何か、今はそこに気づく事ができました。
子育ても卒業した今は、学んだ知識を他の方へお伝えできたらと思っています。
Gran Yogaで息を吐きまくり、ヨガで心身ともに健やかに過ごしましょう。

保有資格

・全米ヨガアライアンス認定 RYT200
・山本ヨガ研究所 沖ヨガインストラクター
・Five elements yoga ®ティーチャートレーニング
・視力向上、ヨガインストラクター
・顔ヨガインストラクター
・きほんの呼吸®︎トレーナーL

お問い合わせ

明石駅西へ徒歩8分

(ご予約頂いた方に個別に住所をお知らせ致します)

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